2012年02月26日

日本のスウィーツ100選

婦人画報
□ 2012/02/01発売号



日本のスウィーツ100選
ショートケーキ、シュークリーム、アップルパイにプリン・・・・・・。子どもも大人も、
甘党も辛党も、なぜこんなに心がときめくのでしょうか。日本人が愛してやまない
「スウィーツ四天王」、著名人が語る「私の好きな日本のスウィーツ」など、
心躍るスウィーツを召し上がれ!


●「村上開新堂」物語●
ご紹介なくば、購入できないお菓子です。ベールに包まれた全貌を公開!
これが伝説のクッキー缶。


●婦人画報のお取り寄せ第12弾「手土産スウィーツ最新リスト」●
ヴァレンタインの贈り物から親しい人へのお見舞いまで、
さまざまなシーンに映えるお菓子を一挙ご紹介。どんなシーンでも、
気分が上がること間違いなしのセレクションです。


●弥生の京都へ〜旅人・東山紀之さん●
春の訪れが感じられる弥生の京都へ。この時季にしか体験することができない、
古都の新たな魅力を発見するべく、いつもとは少し違った旅となりました。


●京都・細尾家 女のしきたり「お雛さまを出す日」●
京都、西陣「細尾家」。呉服屋として江戸時代から隆盛を続ける、
その影には商いを脇からサポートする凛々しい女性たちの存在があります。
さあさ、本日は雛日和・・・、女の祭りがはじまります。


●杉本博司さんの紐育(ニューヨーク)茶室披き●
世界で活躍する現代美術作家、杉本博司さんが満を持してニューヨークのスタジオに
茶室を造りました。サポートをしたのは、現代を代表する茶人のひとり、千 宗屋さん。
茶室披き直後のおふたりをニューヨークに尋ね、杉本さんが追求する現代美術としての茶の湯、
茶室「今冥途」の全貌について伺いました。


●気がつけば、いつも私の傍らにあった〜一生ものの小物とは?●
言わずと知れたファーストレディ、ジャクリーヌ・ケネディがこよなく愛した
”ジャッキーバッグ”や、女優のカトリーヌ・ドヌーヴのトレードマークである
”ベル ヴィヴィエ”・・・・・・憧れの先達たちがそうであったように、
自分らしいおしゃれの楽しみ方を知った今だからこそ、欲しいのは相棒とでも呼ぶべきアイテム。
タイムレスに、じっくりと付き合っていけるそんな一生モノのバッグ&靴の、
今春のベストセレクションです。


●婦人画報の美の扉「和菓子色で春の顔」●
例えば「おしるこ」・・・赤×ブラウン、例えば「菱餅」・・・グリーン×ピンク。私たち、
日本人が美しいと感じる色の組み合わせ。そのヒントはこんな身近なところにあるのです。
甘味と器、四季の風景が映しこまれた菓子など、色が組み合わさることで生まれるメッセージを、
春の顔にのせてみませんか?色を楽しむメイク特集です。


●治療レベルの「植物コスメ」とは?●
「植物コスメ」とは、植物両方の効能を生かした化粧品のこと。
今、美容のプロと言われる人々が続々と植物コスメに目覚め、信頼を寄せています。
また美容業界でも、植物成分の研究から画期的な商品の開発につながるケースは後を絶ちません。
そう、「植物コスメ」の特徴は、”植物はやさしい”という認識と一線を画すパワフルな効果。
芽吹きの季節に、あなたの肌も目覚めさせてくれるでしょう。


●東大寺 お水取り「祈り」の食●
1260年前からのしきたりを守り、一度も絶えることなく行われている、奈良・東大寺のお水取り。
国の安寧を願い、11人の僧たちが祈る峻厳な行事では、「本行」と呼ばれる時季に入ると、
一日6度の勤行が深夜まで続きます。その間、食事は「食堂作法」と呼ばれる、
厳格な作法のもとに薦められる昼一食のみ。食のなかにも祈りがある、
この「食堂作法」を通じて、お水取りを紹介します。


●今、若き陶芸家の器を買うなら●
様々な個性をもった注目の器を紹介。今買うならこの7名の名前を覚えておきたい。


posted by lady at 16:05| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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